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ある日、ことみが家に帰ると見知らぬ男子がいた。母親に事情を聴くと親戚夫婦が旅行に出ている1週間までは家で預かることになったという。彼の名前はレン。ことみより年下の男子である。下の名前を馴れ馴れしく呼んでくる生意気なレンをことみは苦手に感じていた。だが成り行きでレンはことみの部屋で寝泊まりすることになってしまう。夕食時に見た怖いTV番組を思い出し1人で寝るのをレンは怖がる。ことみは仕方なくレンをベッドに入れてあげることにする。ベッドに入ったレンはことみにしがみついてくる。ことみはレンに子供っぽさを感じていたが、しだいに手の動きがやらしくなっていく。ことみは彼を拒絶しようとするが慣れた手つきで巨乳を揉まれて、あっという間に気持ちよくされてしまうのであった。